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1月7日 演奏会 「ギターで語るラテンの情熱」を開催します



 2019年1月7日(月)15:10から、本学図書館5階 多目的室にて、演奏会「ギターで語るラテンの情熱」を開催します。

 若くして世界に名をはせた「音の詩人」が「スペイン語月間」のために、「アルハンブラの想い出」「禁じられた遊び」「エストレジータ」などスペイン・ラテンアメリカの名曲を演奏するとともに、ギターや曲目、作曲家、海外での体験など興味深い話を語ってくれます。
 司会進行および対談相手は奏者と長年親交のある野谷文昭。

 同日13:20からは、世界の文豪シリーズ5「ガブリエル・ガルシア=マルケスの『予告された殺人の記録』」講演会を開催いたします。ご都合のつく方は、ぜひ併せてご参加ください。どなたでもご参加いただけます。
 2019年1月7日「ガブリエル・ガルシア=マルケスの『予告された殺人の記録』」
※チラシには同日開催の両イベントの内容が掲載されています。

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概要

タイトル ギターで語るラテンの情熱
演 奏 大萩康司
司会進行・対談 野谷文昭
開 催 共 催: 名古屋外国語大学 言語教育開発センター、ワールドリベラルアーツセンター
後 援: 創立30周年記念記念事業委員会
日 時 2019年1月7日(月) 15:10〜16:30
会 場 名 称: 名古屋外国語大学 図書館5階 多目的室
所在地: 〒470-0197 愛知県日進市岩崎町竹ノ山57 会場へのアクセスについて
申 込 当日参加も可能ですが、準備の都合がありますので、事前のお申し込みをお願いいたします。
申込みのフォームに必要事項をご入力・送信してください。
https://req.qubo.jp/wlac/form/20190107
2019.01.07「ガブリエル・ガルシア=マルケスの『予告された殺人の記録』」参加申込みフォーム
対 象 どなたでも参加できます
その他 参加無料
問合せ 名古屋外国語大学ワールドリベラルアーツセンター
TEL:0561-75-2164  E-mail:wlac_gg★nufs.ac.jp (★を@に変えて送信してください)

演奏者紹介

大萩康司(ギタリスト)
 大萩康司(おおはぎ・やすじ)1978年宮崎県生まれ。高校卒業後パリのエコール・ノルマル音楽院、国立高等音楽院で学ぶ。世界最高峰のハバナ国際ギター・コンクール第2位。イタリアのキジアーナ音楽院で4年連続最優秀ディプロマ取得。ルネサンスから現代曲まで多彩なレパートリーを持ち、世界を舞台に活躍する。NHK「トップランナー」、TBS 「情熱大陸」などに出演。現在洗足学園音楽大学客員教授。