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メディア情報教育センター



メディア情報教育センターの扉には、「Computer-based Learning Support」と書かれており、これは、本センターの目的がコンピュータを使った教育のサポートであることを示しています。長年の蓄積のある教育の歴史のなかで、IT(Information Technology)を利用する教育方法はまだ発展途上ですが、良いものは積極的に取り入れるという姿勢で、教育のIT利用を推進しています。当センターでは、毎年の目標を設定し、支援の形も、範囲も拡げています。

主なサポートには、パソコン教室(12教室)の管理・運用、コンピュータを使った授業、教員研究室、eラーニング支援ソフトの「Moodle」や英語学習ソフト「ALC NetAcademy2」などの導入と管理・運用。語学自習専用スペース「LTC(Language Training Center)」の管理・運用などがあります。一方、「Support Desk」として専門の担当者を設けコンピュータ関連の学習相談も行っています。
また、国際化、情報化の進展によって、情報を発信し続ける「開かれた大学」であることが強く求められています。本センターでは、広く世界に本学の教育理念を発信する大学広報、日々の教育研究の内容とその成果の発信、本学へ進学を目指す高校生への情報提供の3本の柱からなるホームページの運用にもあたっています。

パソコン教室の時間割をご覧いただけます。


パソコン教室にインストールされているソフトウェアをご覧いただけます。


各パソコン教室の設備と詳細をご紹介します。


PCや教室、ネット等は全学年全学科の学生が利用できます。


授業の使用に限り教員が使用できる機器の説明です。


メディア情報教育センターでは教員・学生のパソコンに関するサポートを行っています。
学生はパソコンの基本操作やWord、Excel、PowerPoint、メールについて質問することができます。