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長期履修学生制度



長期履修学生制度とは、本学大学院「長期履修学生規程」により定められており、職業等に従事しながら、個人の事情に応じて柔軟に標準修業年限(2年)を超えて履修し、学位等が取得できるようにする制度です。
本制度が適用される対象は、社会人を対象とする特別入試及び英語教授法(TESOL)コース入試により博士前期課程に入学又は在学する者で、長期履修申請が認められた者となります。
長期履修学生として認められた場合は、修業年限は3年又は4年で、授業料は2年分のみ支払うことになります。(施設費は規定どおり支払います。)
長期履修を希望する者は、所定の期日までに「長期履修申請書」等必要書類を提出しなければなりません。