英米語学科
-Department of British and American Studies-
英米語学科についての概要やカリキュラム、講義の模様などをご紹介します。学科について詳しく知りたい方は学科独自で運営しております「学科運営ホームページ」も是非ご覧ください。楽しい情報が盛りだくさんです。

英語は今や国境や文化圏の垣根を越える国際語。世界人口の約35%が母語や第二言語として使用しており、政治、経済、文化のグローバル化の進む現代にあって、その重要性はますます高まっています。こうした状況の中、本学科では、単に話せるといったレベルではなく、英語を使って自己表現や議論のできる卓越したコミュニケーション能力を備えた人材を育成しています。
1,000 チャレ・プログラムとメンタリング・システム
名古屋外国語大学英米語学科では、2005年度より1年次生に対して、英語学習に使った時間を記録する 1,000時間チャレンジ・ログブック・プログラム(以下1,000チャレ・プログラム) を始めました。 また、その1年次生の大学生活への適応がスムーズに行くよう、2、3年次生の世話役(メンター)が面倒を見るメンタリング・システムを一部で開始し、2006年度からは、1年次生全員に対象を広げています。 当プログラムは、文部科学省より、 大学教育高度化推進特別経費 の対象として支援を受けております。
英米語学科のカリキュラムについてご紹介します。
英米語学科の講義の模様をご紹介します。



