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4年次生ガイダンス資料

2018年度  英米語学科クラスアドバイザー  一覧表

1年(18生)2年(17生)3年(16生),4年(15生)
Aハンフリー(恵)ラッシュゼミ担当教員がクラスアドバイザーとなる
B甲斐ローバッハ
C鬼頭ブラドリー
D新居マクニール
E梅垣アストリー
F池内田地野
G川原ケニー
H吉本椎名
I宇治谷ハンフリー(サ)
J

ただし,以下の学生のクラスアドバイザーは下記のとおりです。
1. 5年次生以上でゼミを履修している学生→ゼミ担当教員
2. 在学留学中の学生→留学アカデミックアドバイザー
3. 休学中の学生→前年度のクラスアドバイザー
4. 以上にあてはまらない学生→浅川(学科長)

クラスアドバイザー制の活用

① 各教員のオフィスアワー(予約なしで自由に訪問できる時間帯のこと)は,時間割冊子の裏で確認することができます。
② クラスアドバイザーが研究室に不在のときや緊急に連絡したいときは,メールしてください。各先生のアドレス(大学のGmailのアドレス)は,学科ホームページ(http://www.nufs.ac.jp/english/)の教員紹介の人名をクリックして確認してください。
③ 教員が研究室に在室しているかどうかは,6号館2階エレベータ横の在室ランプでも確認できます。
④ 各教員の研究室の場所は6号館の各階に掲示しています(もしくは研究室MAPを参照)。
⑤ 教員や学科からの呼び出しは,自宅のパソコンや携帯電話,ポータル情報端末で確認できます。登下校の際には,必ずポータル情報端末及び学科掲示板(英米語学科事務室前)に目を通す習慣をつけてください。呼び出しがあったときには,速やかに申し出てください。

研究室MAP

授業について

公欠制度(履修要項「公欠・忌引について」参照)

 本学では、特定の事由により授業を欠席した場合のみ、公欠が認められます。該当する事由等の詳細については履修要項「公欠・忌引について」で確認してください。なお、就職活動は公欠の事由として認められないので注意してください。

再試験制度 (履修要項「再試験に関する要項」参照)

 試験規程に定める「卒業予定」の者に限り,試験に不合格になった授業科目について再試験を受ける資格があります。詳細は『履修要項』にて確認してください。

海外研修・イベント等について

海外研修

 夏期・春期の休暇中に,アメリカ,イギリス,カナダ,ニュージーランドやオーストラリア(2017年度実施)の提携大学の協力を得て,3~4週間の「海外研修Ⅰ」または5~6週間の「海外研修Ⅱ」を実施しています。研修期間中は,ホームステイをしながら現地の大学や語学学校に通い勉強します。英米語学科の引率教員もいますので,初めて海外に行く学生でも安心して参加することができます。
 一定の条件を満たした学生には,「海外研修Ⅰ」については2単位,「海外研修Ⅱ」については4単位が認定されます。大学からの補助金が1人1回に限り支給されます。
 また,複言語科目として履修する言語圏(フランス語,中国語に限る)への海外研修も,該当の複言語科目を6単位取得済みまたは取得予定の学生であれば,参加可能です。

名古屋外国語大学英語スピーチコンテスト

 詳細は,後日お知らせします。

卒業論文について

 学科での申込み受付は既に終了しています。申込んだ学生は,履修登録期間中に必ず各自ポータルで「卒業論文」を履修登録してください(2期には登録できません)。指導教員が決定していますので,英米語学科掲示板で確認してください。復学者で卒業論文の執筆を希望している学生は,4月18日(水)午後5時までに英米語学科事務室に来てください。
 卒業論文は4年次生の選択科目(8単位)となっています。詳細については履修要項「卒業論文に関する規程」及び「卒業論文提出に関する取扱要領」で確認してください。卒業論文の提出締切は,2019年1月10日(木)です。午後4時45分までに教務課に提出してください。

*執筆言語に関して:「名古屋外国語大学外国語学部卒業論文に関する規定」第3条に『論文の用語は,原則として専攻の外国語を用いるものとし,日本語の要約を添付する。』とあります。従って,論文の執筆言語は英語であることが望まれます。
*卒業論文の単位以外に,卒業に必要な単位を修得しておくこと。
*過去の卒業論文を閲覧することができますので,希望者は英米語学科事務室まで申し出てください。

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